デリヘルで知った世界の海水浴場はこんなとこだった

真夏の太陽、澄み切った青空、きわどいビキニのおねぇーさん!デリヘルで運転手をしている私が知った世界の海水浴場はこんなとこだったw

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デリヘルでもヌーディストビーチでも大切なマナー

      2016/11/12

国内のデリヘルでは全裸でもOKですが、
日本の海水浴場で全裸で泳ぐと…タイホされます(笑

世界には生まれたままの姿で海水浴場を楽しみたいというナチュリストの為にヌーディストビーチというのがあります。
右みても左みてもみんな全裸!おこちゃまからおじいちゃんまでみんな全裸!もちろんスタイル抜群の綺麗なおねぇーさんだって全裸のビーチです!デリヘル嬢かどうかは定かではありませんがw

日本には当然ありませんが、フランス、ギリシャ、アメリカ、カリブ諸島、オーストラリア、クロアチア、スペインなど多数の場所があり、ドイツなどでも湖で全員全裸でって場所もあるんです。
かわった処では、政府非公認ですが、2013年の夏まで10年以上も中国にもヌーディストビーチがあったんですが閉鎖されました。
閉鎖理由は、女性がこない!裸見たさに男性グループだけがうじゃうじゃいて、女性は皆無(笑 さすが中国ですw

話を本題にもどしますと、ヌーディストビーチは場所にも寄りますがマナーがあるそうです。
デリヘルでもマナーを守らないと出入り禁止ですからね、十分注意しましょう!
1)ヌーディストと呼んではいけないw ナチュリストと自然愛好家みたいな呼び方が良いそうです。
2)局部をひたすら凝視しないw 見られても気にしない方ばかりしかいないでしょうが、凝視したら不機嫌になられるみたいです。デリヘル嬢でもさすがに気にしますからね。
3)撮影する前には一声かけて許可を得てw 特定個人を撮影する場合に限ってでしょうがw
というか、撮影OKなんですか!?デリヘルと一緒で顔はダメよ、的なものがあるのでしょうか。

日本人でもネット検索すると『行って来たw』って方は結構いるみたいですね。
どこの国でも普段は隠してある服の中身をみたいと思う人はたくさんいるわけですね。
ただしハーレムではないので勘違いをしない様に(笑

デリヘルならば複数プレイなども可能ですから店をチェックしてみるといいでしょう。
川崎のデリヘルで夢のハーレムナイト

 - ヌーディストビーチ

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